会社案内

会社概要

名 称 大洋ナット工業株式会社
所在地 法隆寺工場
( 本店所在地 )
奈良県生駒郡斑鳩町幸前二丁目6番12号
TEL 0745-74-0771 FAX 0745-74-4745
大和郡山工場
( 営 業 部 )
奈良県大和郡山市小泉町2515番1
TEL 0743-58-6066 FAX 0745-74-4745
IP-TEL 050-3537-1454
伊賀上野工場 三重県伊賀市ゆめが丘7丁目5番
TEL 0595-22-1110 FAX 0595-22-1112 
創業年月日 昭和26年3月
創立年月日 昭和30年4月
資本金 36,250,000円(平成17年6月に増資)
役員 代表取締役  社長    池田 栄治
  取締役 副社長    池田 夏来
専務取締役        志村 義人
  取締役        池田 豊子
  監査役        池田 勇子
従業員 82名(パート・アルバイト含む)
敷地・建物 本社法隆寺工場 敷地=4,950平方メートル
延べ建坪=6,810平方メートル
伊賀上野工場 敷地=9,050平方メートル
延べ建坪=4,420平方メートル
大和郡山工場
<第一工場>
<第二工場>
敷地=5,440平方メートル
延べ建坪=1,320平方メートル
延べ建坪=2,000平方メートル

 

沿 革

昭和26年3月 池田万蔵が切削ナット専門工場として『大洋磨ナット製作所』を大阪市西成区に設立。
昭和30年4月 社業の発展と社会的要請に答えるよう「大洋ナット工業株式会社」に改組し
池田万蔵が代表取締役に就任。
昭和36年6月 業界に先駆けて新しい製造法(冷間圧造)を採用し、西ドイツよりナタップ社、
ハテバ社製ホーマー機を導入。
昭和42年5月 奈良県生駒郡斑鳩町に法隆寺工場を開設。
昭和49年3月 当時世界最大級のパーツホーマーBPF-580型を導入しトラック用部品製造を
開始する。
昭和49年7月 資本金2,500万に増資。
昭和51年5月 本社工場設備を法隆寺工場に移し集約化する。
昭和55年7月 奈良県大和郡山市小泉町に郡山工場を開設し熱間ホーマー機を導入。
昭和56年1月 冷間ホーマーナットにて日本工業規格表示許可工場の認定を受ける。
許可番号580136。
昭和60年5月 特殊形状及び寸法精度の確保のため郡山工場にて冷間パーツホーマー機への移行と
増設が計られる。
昭和63年7月 従来不可能とされてきた全自動ねじ切り機(スーパーロボットタッパー)を導入開始。
平成3年4月 初代代表取締役池田万蔵が会長に退き、池田栄治が代表取締役に就任する。
平成4年3月 高付加価値製品をより拡大させる為、最新鋭のBPF-550その他を導入。
平成9年3月 三重県伊賀市ゆめが丘に伊賀上野工場を開設。
平成9年9月 伊賀上野工場に冷間フォーマー、タッピングマシンを新設及び移設し、
操業を開始する。
平成10年9月 ボルトフォーマー、プレス機、ネジ転造機、セット機を導入。
建築用アイボルトの製作開始。
平成13年5月 自動車用留め金具でISO9002/QS-9000及びその他産業用留め金具で
ISO9002を認証取得する。
平成13年8月 高精度最新鋭の米国ナショナルマシナリー社製ホーマックスFXP56S(6段)
を導入。切削レスによるコストダウンと高付加価値製品の拡大を図る。
平成14年12月 OKUMA製NC旋盤3台増設。
複合加工に対応。
平成15年9月
~平成16年2月
増産に備え、ボルトパーツホーマーHBPF550S、
引き続きパーツホーマDPH5-10LMを増設。
平成17年6月 更なる事業の成長と発展を目指して、
大阪中小企業投資育成(株)より投資を受け、資本金3,625万円に増資。

大阪中小企業投資育成(株)のホームページ
http://www.sbic-wj.co.jp/
平成18年
 3~5月
老朽化機械の入替を行い、多段パーツフォーマー3台導入
平成18年12月 QS9000 終了により ISO9001:2000 に変更取得
平成18年
 12月13日
登記上本店所在地を奈良県生駒郡斑鳩町に変更
平成19年
 2月28日
中小企業新事業活動促進法により
奈良県知事から経営革新計画の承認を得る
平成19年9月 新旧顧客への営業戦略展開に向け
大和郡山市に大和郡山第二工場を増設
  全国中小企業団体中央会より
ものづくり補助金(詩作開発支援事業)が採択される
→ 開発製品のページ
→ 新工法高度冷間圧造技術資料ダウンロード

 

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